Amazonパントリーを使ってみました

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Amazonギフト券(5,000円分)を貰ったので、Amazonパントリーを使ってみました。

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写真のパントリーBox(段ボール箱)で商品が届きました。大きさは、47cm×27cm×25cmでした。

配送は、ヤマト運輸が担当でした。

もう年末ですね

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あっという間に、あと10日で今年も終わりますね。

今年の冬は、厳しい寒さになるのが早いですが、風邪はまだ引かずに済んでいます。ストレスで胃がちょっとやられちゃいましたけど・・・。

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ちょっと用事があり、六本木方面に車で行ったら、夕暮れの東京タワーが綺麗でした。

そういえば、外苑東通りの六本木交差点からロアビル前辺りまで、タクシーの乗客待ちが酷いというイメージなのですが、ここ最近は、乗客待ちのタクシーが少なく、酷い渋滞という状況にはなっていないように感じます。年末だけじゃなくて、一年中こういう状況であれば、走りやすいので嬉しいですね。

WRX STI (VAB C型) スマートフォン車載ホルダー

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WRX STIでスマートフォン(iPhone)を車載(固定)するため、Baseus Small Ear シリーズ マグネット式 車載ホルダーを使用しています。

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車載ホルダーの高さが低いため、何処につけるか迷いましたが、カーナビ横のこの部分に両面テープで貼り付けています。マグネットが内蔵されている部分を動かして角度を調整できますが、iPhoneの重さ程度なら走行していても角度が変わらずに保持されています。強力なマグネットが4個内蔵されているので、iPhoneが落ちてしまうという事は無さそうです。

この車載ホルダーが壊れてしまった場合、この部分であれば両面テープを剥がすのが、比較的容易にできると思います。(ダッシュボードのシボ加工をしてある部分だと、両面テープを剥がす際にシボの部分が剥がれてしまう可能性があります。)

両面テープを剥がすときには、ステッカー剥がしのケミカルを使用すると比較的簡単に剥がすことが可能です。

WRX STI のハイマウントストップランプからのビビり音

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WRX STIで走行中にリアシェルフからビビり音が発生することがあり、それが結構大きな音なので気になっていました。

音の発生源を調べてみると、ハイマウントストップランプのカバーが原因のように思えたので、簡単に出来る対策をしてみました。

ハイマウントストップランプを外す為、配線を外す必要があります。

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トランク内の上部に配線があり、コネクタで簡単に外れるようになっています。

IntelのManagement Engine等に脆弱性あり

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Intel製CPU(MotherBoard)で使用されている機能、Intel Management Engine(ME)、Intel Server Platform Services(SPS)、およびIntel Trusted Execution Engine(TXE)に脆弱性があり、BIOSアップデートといった対応が必要となっています。
Intel公式サイトのアナウンス: Intel® Product Security Center Intel Q3’17 ME 11.x, SPS 4.0, and TXE 3.0 Security Review Cumulative Update

Intel公式サイトでは英語情報しか出ていないので、Intel Management Engineなどに8個の脆弱性が発見 ~第6世代Core以降が影響、ThinkPadなどがすでに対策開始 - PC Watchを読んだ方が、脆弱性の内容などについて分かりやすいと思います。

今回公表された脆弱性があるかどうか確認する為のツールが公開されたという事でなので、それを使って確認することが可能です。
参考URL: Intel製CPUに特権の昇格の脆弱性、公式チェックツールがWindows/Linux向けに公開 - 窓の杜

パワーチェックについて

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部品交換をしてどれぐらい馬力が上がっているか、パワーチェックを確認する場合は、

  1. 部品交換の前にシャシダイ(シャシーダイナモ/chassis dynamometer)で計測。
  2. 部品交換
  3. シャシダイで計測。

という流れでするのが理想的です。

でも、様々な制約で理想通りにするのは難しいかもしれません。そういう場合は、出来れば部品交換の前後で計測するお店を同じにして、補正の有無などの条件を同じにしてもらいましょう。気温や湿度などが極端に違うと計測結果に大きく影響するので、そこは出来るだけ近い条件にするしかないと思います。

同じお店で計測するのが無理な場合は、同型のシャシダイで計測するのが理想です。

シャシダイには以下の二つのタイプがありますので、同型のが計測するのが無理であれば、計測装置のタイプを合わせるようにしましょう。

  • 計測装置を直接ハブに取り付けるタイプ。(Dynapack)
  • 計測装置(ローラー)をタイヤで回して計測するタイプ。(BOSCH、Dynojet、Sakura Dyno System)

ローラーで計測するタイプは、馬力が大きい車になるとスリップしてしまい正確な計測をするのが難しくなってきます。

Amazonの配送業者について

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Amazonで時々買い物をしていますが、配送を担当する業者でデリバリープロバイダというところが追加されています。私は、つい最近までこのデリバリープロバイダというのがある事を知りませんでした。

Amazon デリバリープロバイダというキーワードで検索してみると、このデリバリープロバイダの評判が良くないようです。検索結果→Amazon デリバリープロバイダ - Bing

私が頼んだ商品がデリバリープロバイダで配送されてきた時は、特にトラブルは無くて問題は無かったのですが、荷物の追跡サイトで表示される内容がわかりにくいと感じたり、配送に掛かる時間がヤマト運輸よりも少し長いように思いました。

検索結果から色々なサイトを見て、コンビニエンスストアでの受け取りにするとヤマト運輸が担当するようなので、今後はそのようにしようと思いました。

スバルの完成検査が適切に行なわれていなかった件

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スバルの製造工場で完成検査が適切に行なわれていなかった件で、リコールの対象車種、車体番号が確定したようです。

株式会社SUBARUのリコールに関するアナウンス : 完成検査に関わるリコールについて

株式会社SUBARU公式サイトにあるリコール等情報対象車両検索で、型式と車体番号を入力して検索すると、リコール対象となっているか否か確認できます。

私のWRX STI (VAB C型)は、リコール対象となっていました。12月にディーラーで12ヶ月点検を受ける予定でしたので、その時にリコールの作業も実施してもらおうかと考えています。

でも、このリコール作業が集中して、「希望した日に作業が出来るのかどうか」という不安がありますね。

CAR MATE Dr.DEO

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芳香剤を車内に置くのは好きではないので、無香性のCAR MATE Dr.DEO(消臭剤)を使用しています。置きタイプで、D79というドリンクホルダーに入る大きさのものです。

ゲル状なので万が一倒してしまっても、漏れたりすることは無いのです。内容量が100gと小さめなので、持続性が約1カ月とあまり長持ちはしませんが、消臭性効果は高いと思います。でも、即効性は低いのですぐに消臭したい場合は、スプレータイプを使用した方が良いと思います。

Amazonで購入するのが一番安いかと思っていたのですが、意外にもカレッツァで購入した方が安いことがわかったので、ゲルがだいぶ減ってきたら2個まとめて買ってくるようにしています。(もしかしたら、カレッツァ以外のカー用品店でも、Amazonよりも安いかもしれません。)

Excelで行や列で連番を自動的に入力する

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Excelで連番を入力する時には、「フィル」→「連続データの作成」で簡単に入力すことが可能ですが、途中で行を挿入したり、削除すると連番を振りなおす作業が発生します。

ROWやCOLUMNを使用することで、連番を振りなおす作業が不要になるので、覚えておくと楽になると思います。

Excel-2016-ROW.png

見出しが1行あるので、ROW()-1というように1引いています。